白無垢(しろむく)とは、神前結婚式や仏前結婚式の時に花嫁が着る正装で、掛下、帯、打掛、小物まで、全てを白一色にした和装のことをいいます。白無垢には名前のとおり、清らかで汚れなく、
まっさらな状態で嫁ぐという意味が込められています。
本来は武家の婚礼に用いられたもので、「嫁ぎ先の家風に合わせてどんな色にも染まります」という決意を込めた装いでした。頭には角隠し、または綿帽子をかぶります。
披露宴では、白無垢の後にお色直しで、色打掛に着替えます。
これは嫁ぎ先の色に染まりましたという意味の表れだそうです。
先日、前撮り撮影をされたお2人

その撮影風景をMYデジカメで撮影しました


和装はとても繊細です。
撮影するまで一つ一つのラインを出していきます。
ほんの少しの角度で写真の出来上がり具合も感じが違ってきます。
なので撮影も『ハイチーズ!!』
という感覚ではないんですよね

ですので!私がこれから和装を着ようとお考えになられている新郎新婦様、そして御両親様へ
お勧めしたいのが前撮り撮影です

マーレお勧めカメラマンがお2人を和ませてくれますよ

ちなみに私もね
